院長室

このページではFMC東京クリニック院長・中村による、胎児診療についての色々なコンテンツを紹介します。

院長略歴

院長
院長・中村靖

元順天堂大学助教授(先任准教授)。

順天堂大学医学部附属順天堂医院にて診療・研究に従事。産婦人科・小児科・小児外科の三科が一堂に会する “周産期カンファレンス”の中心メンバーとして発展に導いた。

2009年、国内の胎児診療を発展させるべく米国に留学し、2010年にはベルギーのルーベンカトリック大学産婦人科で臨床・研究に携わる。帰国後、湘南藤沢徳洲会病院に胎児科を開設した。

2013年、よりきめ細かい胎児診療を行うべく胎児クリニック東京を開設。2015年には場所を移してFMC東京クリニックとして再スタートを切る。

Youtubeチャンネル

院長・中村が胎児診断のあれこれについて、Youtubeでわかりやすく解説します。

NIPT陽性が出たら

【出生前診断】NT(胎児後頚部の“むくみ”)は、3mmが境界ではない

【出生前診断】そのNT計測、正しいですか? 胎児にむくみがあるといわれたら。

【出生前診断】『通常超音波検査』『胎児超音波検査』とは何か?

他にも色々な動画があります。

是非、YouTubeチャンネル「FMC東京クリニック」をご覧ください!

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院長・中村靖

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総武線・東西線・有楽町線・南北線・大江戸線 飯田橋駅より徒歩8分

電話番号 03-3221-0333

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